人体の不思議展
息子と一緒に今話題の『人体の不思議展』に行ってきました。
かなりリアルです(゜o゜)
こう見えて怖がりの私には、やや刺激がありすぎたかも・・・・。
プラストミック標本は、ホルマリンと違い匂いもなく、直に触れて観察することもでき、常温で半永久的に保存できる人体標本です。この展示会でも、実際人間の脳を手に持って重みを感じることができたり、実際手に触れていい標本が何体かありました。
小学3年生の息子は、喫煙者とそうでない人の肺の標本を見て、『タバコすったら、肺が真っ黒になるけん、俺は吸わん!』って、子供心に何か感じたみたいです。
怖がりのお子さんは、少しひるむかも知れませんが、本当に人間の体って不思議です。
是非、足を運んでみては・・・・。
マドクリ通信 2008年05月01日 | コメント (1)


コメント
ブログを見つけてしまいましたー
最近お会いできてないですが、お元気そうですね
またお昼でもよろしくお願いします
投稿者 きゃさりん : 2008年05月21日 18:19
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